atoiuma’s blog

人生あっという間。マイペースにおもしろく。

数年ぶりに労働意欲が消えてしまった。だるい。

11月。秋が来たはずなのに、服装が夏と同じなのはおかしい。暑いよ。

 

2020年4月からスタートした大学、無事に卒業が決まりました。やったぜ。前半は良かったけど後半は相当苦行だったのでホッとしている。もう電子工作とかやりたくないよ。

 

大学に使っていた時間が空いたので、インドネシア語を学んだりインドネシアに出かけたり、あるいはタイ語をやったりタイからのゲストを迎えるために大阪京都に行ったりなどなど。数年ぶりの関西、楽しかったなー。東京とは違う時間が流れている。そういえば私が旅にハマったきっかけは大阪だった。東京と大して離れてないのにカルチャーが違う。電車に乗れば話しかけられるし、人がフレンドリーだし、スーパー玉出はパンチが効いてるし、飛田新地付近の雰囲気もすごかった。大阪でこんなに違うのなら、じゃあ福岡は?札幌は?そんな感じで好奇心を広げていって気づいたら舞台は海外へ。思えば遠くへ来たもんだ。ขอบคุณครับ

初めて来た!関西弁があちこちから聞こえてきて雰囲気がとても良かった。時間なくてただ写真撮っただけなんで、次来たときは見てみたい。

無事にゲストも帰国し、タイ語検定も終了。もう2023年も終わるなあなんて思っていたら、突然労働意欲が消失した。なんか、楽しくないのだ。

 

毎日ルーティンでこなしていた仕事たちが鬱陶しい。やりたくない。なんでこんなことやらなあかんねん。朝も起きたくない。だらっと好き勝手にイーロンマスクとか読んでいたい。あーめんどくさい。

 

どうなることかと思ったコロナもすっかり落ち着き、大学も来年卒業が決まった今、生活を変化させるタイミングなのかもしれない。何かをやめて、何かを始めようかね。あーだるい。

 

人生初の本多劇場、人生初のヨーロッパ企画公演!

久しぶりのブログで毎度書き方を忘れるがまあいいや。

 

ヨーロッパ企画第42回公演「切り裂かないけど攫いはするジャック」を観てきた。場所は下北、本多劇場だ。どちらも初めてなのでテンション高め。

 

ネタバレは御法度なので内容には触れないけれど、とても楽しくて何度も声を出して笑った。お客さんもとても温かく、会場全体が一体となって素晴らしい空間を作り上げていた。こういうの良いね。映画館だとなかなか難しい。

 

演劇はたまに見に行くのだけど、生の人間が目の前で身体を使って表現するのでエネルギッシュで熱量を感じる。どばああと熱を浴びてる気がして、それが結構好きだ。これは演劇特有のものかと思う。ちょっと元気になる。

 

私は元々引きこもりなので役者の対極にいるような人間なのだけど、だからこそ身体表現というものに関心がある。ぶっちゃけ物語よりも、役者さんの動きや発声、表情に釘づけだったりする。演劇は日常に比べて大袈裟である。普段はあんなに声を大きく出さないし、身振り手振りも控えめだ。泣いたり怒ったりするときに気の利いたセリフが澱みなく出てくる人は稀で、ひっくひっく言って喋れなかったり、ありふれた悪口しか出てこなかったりする。なので演劇を見てると、いろんな表現に触れられて楽しい。「ああ、こういう状況ではこんなセリフが言えるとかっこいいなあ」「ああ怒っている時ってそんな伝え方があるのか、今度やってみよう!」なんて発見もある。そういえば、鴻上尚史さんのワークショップに参加したこともあったな。懐かしい。

 

今年はヨーロッパ企画25周年という記念すべき年らしいのだが、私が彼らを知ったのはおそらく今年。何かの拍子に出会い、コメディ演劇をやる集団というのに惹かれ、昔見て面白かったサマータイムマシンブルースの原作を制作したこと、永野宗典さんが所属していることなどからさらに関心を持ち、youtube、そして映画「リバー、流れないでよ」を見て、そしてついに本公演に足を運ぶまでになったという流れ。良き出会い。

www.youtube.com

 

とても面白かったので、次回の公演もぜひ参加したい。毎年行っているようなので、新しい行事として楽しみに生きていければ。こうやって好きなものが増えると、生きる理由(死なない理由)が増えるのでとても良いことである。希望を重ねよう。

 

あ、グッズも買った。良い感じだ。

毎公演Tシャツを買っていくの良さそう。



そろそろ仕事を辞めて長期間海外をふらつきたい

La Rotonde。ピカソをはじめ多くの芸術家が足繁く通ったとされるフランスのカフェ。行ったのはもう7年前だ。懐かしい。。。

 

最近なんだかいろんなことに飽きてしまった。停滞感がすごくある。毎日バイトをして生活費を稼ぎ、ちょこちょこ海外に行くという生活。給料はこないだ時給が80円上がったが、物価も上がっているので大したことじゃない。大学は無事に卒業に向けて進んでいるが、卒業資格を手に入れたからといって速攻で何かが変わるわけでもない。タイ語はなぜか先日のタイ語検定受験から火がつき(受験前に火をつけろよ)、毎日やっているが牛歩だ。近日中にタイに行く予定だが、ショート。有給を取れる日数が限られているからしょうがない。

 

3ヶ月とかズドン!と休みをもらってあちこちフラフラしたい。そんな時間もお金もないのだが。

振り出しに戻ってもやり直すしかない生きてる以上

だんだん蒸し暑くなってきた嫌な季節だ。痩せねば。

 

網膜裂孔のレーザー治療後、とりあえず経過は順調なようだ。医者からはほぼ治ったと言われ、生活も通常に戻していいと言われた。ようやくだよ、3ヶ月長かった。せっかく去年の年末からじわじわ筋トレの習慣が出来ていたのに、あっけなく破壊されてしまった。ブヨブヨ。

 

早速筋トレを再開だ。ところが、もう悲しくなるくらい筋力が落ちている。半分くらいの回数でギブアップだ。マジかよ3ヶ月だけで、別に寝たきりの生活を送っていたわけでもないのにこんなに落ちるのか。。。ラスボス手前まで進んだドラクエのセーブデータが消えちゃったくらいの虚無感。またやるのかよ。。。

 

そんな時、ふと、水泳の池江選手を思い出した。トップスイマーだった彼女は突如白血病を発症し、入院を余儀なくされた。スポーツ選手の現役期間は短いし、周りのライバルたちはどんどん前に進んでいく中で自分だけ停滞。それどころか命を落としてしまう可能性だってある。なんだよこんな理不尽ないよ。

 

それでも腐らず前進し続け、無事に退院、医療関係者たちも驚くほどの回復で無事にトップスイマーに復帰。かっこいい!

 

そんな池江選手に比べたら私なんて鼻くそみたいなものだ。うるせえよいいからやり直せ手を動かせ馬鹿野郎。

 

生きてる以上振り出しに戻ってもやり直すしかないし、やり直していい。そういえば、古畑任三郎も「たとえ明日死ぬとしても、やり直しちゃいけないって誰が決めたんですか」と言っていた。

 

というわけで、マイペンライタイ語検定も終わったことだしタイにも行きタイ。

網膜裂孔になったのでレーザー治療をしたメモ

久しぶりのブログ更新。

 

写真は行列のできるラーメン屋、野方にある花道庵のつけ麺。徹夜で大学課題を終わらせたご褒美に訪問。味噌が濃厚で美味しかった。つけ麺はとめどなく食べられちゃうので一瞬で太る悪魔フード。気をつけろ。

 

さて、前回も書いたけど、タイで眼底出血を起こした。理由はわからない。医者から「何か激しい運動はしたか」「どこかで強く頭をぶつけたか」と聞かれたが、記憶にない。高血圧でもないし、まだ年齢も若い。謎だ。謎だからこそしっかり治療しましょう。

 

最初は網膜剥離の可能性もあるなんて脅されてヒヤヒヤしたが、結論は、網膜裂孔。穴が空いちゃったらしい。で、それが剥がれないようにするためレーザーで焼きましょうと。怖い!保険適用で3万円ちょっと。高い!

 

私は痛みが大の苦手で、医療行為というものが大嫌いだ。病院怖い。歯医者だけじゃなく医療全般がダメだ。注射で倒れたこともある。出来ることなら死ぬまで病院に近寄りたくないが、まあそうもいかない。じゃあどうしよう。痛みをメモしておこう。経験したことがない痛みはイメージが先行してより恐ろしいものに感じてしまう。ましてや、レーザーで目を焼くってなんやねん。目玉焼きかよ勘弁してくれ!

 

というわけで、メモだ。

 

結論から言うと、「大したことはない」になる。説明しよう。

 

私が想像していたレーザー治療

ベッドに寝転ぶ。目玉に麻酔注射をぶっ刺す。麻酔が効いてきたら、バーナーみたいなもので目を焼く。時間にして30分ほどだろうか。終わったら激痛に悩まされる。回復するまでに1ヶ月かかる。

 

実際の治療

視力検査をする時のように椅子に座る。麻酔効果を持つ目薬を指す(無痛)。そのまま機材に顎を乗せ、治療開始。ドクターが「カチカチ」とボタンを押すと目に光が当てられる。間隔は1秒もない。6割くらいの確率で痛みがあるが、耐えられないものではない。レーザーで焼かれるというより、眼球を押されるような痛み。時間にして5分もかからない。終わったら光を当てられていたので多少視界がしんどいが、すぐに元に戻る。レーザー治療の経過観察で1ヶ月ほどかかる。

 

というわけで、大したことはなかったです。やったぜ。

 

今回分かったのは、医者は必ずしも言語能力に秀でているわけではないということ。理系だし論理的かつわかりやすく説明があるかというとそうでもない。痛みについても「鈍痛がします」ということだったんだけど、それじゃイマイチ伝わらない。「自分で目玉をちょっと強く押してみてください。痛いですよね。それに近いです」と言ってくれた方がイメージしやすいわかりやすい。細かいことのようだけど、とても重要な情報だ。

 

早く目玉が治ることを祈る。治り次第、筋トレを再開し、再び海外にも行きたい。健康大事。

大学生、最後の1年が始まる

2023年4月、色々ありましたが無事に最終学年に進級。4年生だ。めでたい!ご褒美に並ばないと買えない赤坂しろたえのチーズケーキを食べながら書いていこう。

 

振り返ってみると、3年の1学期くらいまでは割とサクッと進んできてたんだけど、その後から体調が悪くなったり専門科目が増えて息苦しくなったりやる気が消えたりして結構大変だった。いくつか単位も落とした。それでもしがみついてなんとか4年生に進級した私は偉い。公式には公表されてないようだけど、twitterでちらっと見たところ卒業率は4割程度らしい。ああ、半分以上辞めちゃったんだな。ただ一般に通信制は通学生に比べ卒業率が低いのは聞いていたのでそんなものか。社会人が多い大学だから、仕事が忙しくなった、子供ができた、具合が悪くなった、仕事や家庭と両立きついとか色々あるのだろう。学費が安いのもあるかも。

 

今のモチベーションとしては、もう完全に学士取得。それ以外ない。twitterを覗くと勉強が楽しいとかGPAハイスコア狙うぜとかキラキラツイートも散見されるのだけど、今の私には全くない。細々と単位をかき集め、無事に来年の今頃卒業することが目標だ。

 

まあ学士を手に入れたところで人生が変わるのかというと、それを使って何かする予定もない。ただ何かの拍子に海外で働くことになった時、大卒はビザ取得のために必要な条件だ。人生100年時代、何が起こるかわからない以上何かチャンスが来た時にすぐ動けるようにしておくのがいい。

 

そういえば、目の調子が悪い。先月タイを訪れた時に右眼の視界に突然黒いモヤがかかるようになった。寝起きで目やにでもついてるのかと思ったが、いつまで経っても消えない。なんだよこれ。日本に戻って医者に行ったら眼底出血、網膜剥離の可能性もあるというから大変だ。失明は勘弁よ。現在大きな病院で定期的にチェックを受けている。とりあえず網膜剥離の線は消えたが、まだ別の病気の可能性があるという。めんどくさい。生きるとは壊れていくことなんだから、メンテナンスとか治療を言い出したらキリがない。病院が大嫌いなので、いろいろ考えてしまう。

 

やっぱりやりたいことをやるしかない。やりたいことはなんだ。今は海外。全然飽きない。すでに年末、そして3月と2回も行ってしまった(そしてこのブログに書けていない)。貯金を削ってやっているのは破滅の道な気もするが、今をちゃんと生きてる証な気もする。よし、GWも行ってやれ!ゴーゴーゴーだ!

 

というわけで、あと1年、なんとか卒業までこぎつけたい。

 

ホップ、ステップ、骨折

Happy New Year! 2023年がやってきた。

 

なのだが、全く実感が湧かない。年末から2週間ほど海外をフラフラしておりようやく先日喘息発動しながら帰国したばかりだ。毎日何かしらトラブルがあってヘトヘトだったので、今は最低限の労働をこなしつつぐったりしている。いやあ、日本っていいすね。だいたい海外から帰ってくると退屈したり気持ちが落ちたりするんだけど、今回は逆。日本ナイス!快適だね静かだねon timeだねご飯おいしいね!自分の中で日本の位置がだいぶ上がっている。とても珍しい。

 

旅の模様はまた次回に書くとしよう。この旅の終了をもって自分の中での2022年が終わった感覚があるので、ちょっと遅いけどここで2022年がどんな1年だったかまとめていきたい。

 

結論から言うと、あまり良くない1年だった。

 

膝折れた

2020年、2021年は良い感じに過ごせたのだけど、3年目にしてコケた。ホップ、ステップ、骨折。ジャンプできなかった。変化の年になる予想はしてたのだけど、悪い方に転がるとは思わなかった。

 

ホップ、ステップと良い感じだった2年間はこちら。

attoiumablog.com

 

attoiumablog.com

 

具体的に何が起きたかというと、「労働環境の悪化」と「海外旅行解禁」によるシステムの崩壊だ。

 

withコロナ時代、世界のあちこちで大変なことになったわけだけど、私には幸い大きなダメージはなく、むしろ居心地の良い生活を作る重要な実験時間となった。今では当たり前になった4時起きの生活、毎日労働もコロナ後に作り上げたシステムだ。就職して生きていくのがスタンダードだしそっちの方が収入もあってお得なんだろうけど、散々就活してあちこちにI love youして振られまくったのでもうだめだ、女性不信だ、もう恋なんてしないなんて言わないよ絶対なんて言わないよ絶対。そんな中で投げやりになりつつ部分点をかき集めるようにしてみたら意外に機能して、日々アップデートして改良していったのがここ数年の流れ。

 

その作業が、ある程度2021で完成した。もう伸び代はなさそうだ。なのでこれ以上を目指すなら大きく生活を変える必要がある。そう思っていた2022年、労働環境が悪化した。絶妙なバランスで設定されていた仕事のいくつかが経営悪化で吹き飛んだり、給料は固定のまま労働量だけが3割近く増えたりした。ひえー。さらに、待望の海外旅行解禁だ。2022年は5月と9月、そして年末の3回も海外旅行に出かけた。コロナ禍でのシステム生活でじわじわお金は貯金していたので、えいや!と。海外旅行はやっぱり楽しかった。私の人生に海外は欠かせないと再確認。ただ、コロナ禍で海外に行けない世界前提でシステムを作ってきたので、長期休暇で海外に行くとなると土日祝日労働の継続が難しくなってくる。土日祝日の労働は普段から出勤数が少ないのでもらえる有給も少ないのだ。

 

といった感じで、作り上げてきたシステムが崩壊していった。まあしょうがない。だったら新しいシステムを再構築しよう。生活をアップデートしよう。ところがこの作業が全くうまくいかなかった。どん詰まり。やる気はなくはないんだけど、形にならない。具体的な次の案も浮かばない。エネルギーの行き先が見つからず消化不良感を抱えたまま、気づいたらもう年末だったよコンチクショウこのままじゃ終わらせねえ日本にいても退屈だから海外じゃ!ってことで年末の休みを利用してフラフラしてきたのでした。そしたらトラブル頻発。書類無くしたり、空港で名前を3回くらい呼ばれたり、出発時間の3分前にギリギリ搭乗したり、マニラの空港がダウンしたり、喘息発動したりと大忙し。上手くいかなかった2022を象徴するような素敵な旅になった、ゴホゴホ。

 

仕事以外もよろしくなかった

大学はとりあえず留年することなく進んではいるが既にやる気はなく、単位をいくつかこぼし始めてもいる。タイ語の勉強熱もすっかり冷めてしまい、スクールはやめてしまった。仮想通貨面白そうだなと思って大して勉強もせず買ってみたら急激に価格が落ちてcrypto死す状態になったり、ストレスからの暴食が原因でぶくぶく太ってきたりもしている。仕事以外も全くもって流れが悪い。ちきしょう。

 

2023年はどうするのか

年末近くになって始めたことが2つある。ひとつはインドネシア語、もうひとつは筋トレだ。インドネシア語は単純に2年前に買った教材を使わないままにしておくのは勿体無いし、インドネシアも好きだから勉強しようくらいの軽いノリ。1ヶ月ほど軽く勉強したら、ちゃんと現地で通用した。楽しかったのでもうちょっと続けてみたい。語学って楽しい。

 

筋トレに関しては、懸垂をサクサクできるようになりたいというただそれだけ。これも結構楽しい。全然出来なくて笑えるけど、でも着実に向上してるのがわかるので日々が楽しくなる。続けていきたい。

 

2023年はブログももう少し書いていきたい。せっかくお金を払っているわけだし、最低でも月に2本くらいの更新を目安に。

 

あとは、そろそろ東南アジア放浪もお腹いっぱいになってきたので、ここいらで前から行きたかったメキシコに行ってやろうかと考えている。アメリカにも行ったことがないので、成田ーロス、そしてメキシコに行けたら楽しそうだなあと。となると、スペイン語をやる必要がある。面白そうだ!東南アジアと比べると費用がかかるし、ちょっとビビってもいるのだけど、やりたいことを先送りにしている間に病になったり命を落としてしまったら勿体無い。悔いのない人生なんて無理だとわかった上で、できるだけ納得感のある人生を。2019年以来新しい国を訪れてないのも寂しいし、行けたら嬉しい。最近円安が落ち着いてきてるけどどうかその調子で。1ドル150円とかやめてくれ。

 

やりたいことはそれくらい。具体的な仕事のことに関してはわからない。現状はよろしくないので何かしらのアップデートが必要なのだが、何をどうすれば良いのかがはっきりしない。とりあえず大学は留年せずに卒業に向けて食らいつき、筋トレで最低限の健康を維持し、ちょこちょこ勉強したりお金を稼ぎながら次の何かが見つかればいいかなと。うーん、これは停滞の匂いがする。。。2023年、ハードな1年になりそう。。。消化不良は避けたいでござる。

 

まあ旅も終わったことだし喘息も発動中なので、しばらくは大学、読書、ブログなど地味なインドア生活をして体調を整えていこう。phaさんの本、面白い。

 

良い1年になりますように。